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細胞機能の正常化には生体成分

従来の化粧品は、様々な「有害化学物質の集合体」といわれています。

主成分となる水と鉱物系、動物系、植物系の油を混ぜるために界面活性剤
製品の品質保持には欠かせない防腐剤、殺菌剤、酸化防止剤、乳化安定剤等
使用感や見た目をよくするために保湿剤、色素、香料等が多用されています。

そこに植物・果実エキスや天然の成分などを加えて「自然派化粧品」
旧表示指定成分は、他の化学物質に置き換えて「無添加化粧品」などという
細胞主体ではない、イメージ重視の化粧品も数多く出回っているようです。

化学物質の力で表面的な見た目のよさをつくる見せかけの化粧品は
香りや使用感はよく、それを使っている間は効果が得られるように感じますが
実際には、皮膚細胞の活性化を阻止して、様々なトラブルの原因を作ってしまい
さらに別のアイティムを必要とするという悪循環を引き起こしている実態があります。

細胞にとって生体成分以外のものは、すべて細胞機能を妨げる異物です。

ラビアンのコンセプトは、新陳代謝を助け活性させる皮膚医学に基づいています。
普通の石鹸で洗顔したそのままでも、肌は「かさつかない・つっぱらない」など
使い続けると、素肌力が回復していくのが実感いただけると思います。

皮膚機能が本来の状態に回復しているかどうかは、素肌になるとわかります。
つまり、今まで使ってきた化粧品を止めたとき、本来の肌の状態がわかるのです。

生体機能活性の新情報


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